口蹄疫補償は時価評価、農相が具体案を発表
宮崎県の口蹄疫(こうていえき)問題で、赤 松農相は5月21日、家畜を全頭殺処分される畜産農家への補償の具体案を発表した。
農林水産省は5月21日午後にも地元自治体と協議を再開し、ワクチン接種の早期開始を目指す。
- YOMIURI ONLINE より -
口蹄疫の問題が段々広まりつつあります。
宮崎では、家畜を何十万頭も殺傷しなくてはいけない状況です。
相当な危機状態であると思いますが、全国版のニュースだとそれほど大きく取り上げられていません。
ワイドショーなんかよりももっと取り上げるべき問題だと思うのですが…
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5月 21st, 2010 in
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